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企業・公共機関向けの独立系サイバーセキュリティコンサルティング

MAXTSOGTサイバーセキュリティ

今まさに起きている攻撃から、組織を守ります。

企業・公共機関のセキュリティ上の弱点を洗い出し、優先度の高いものから順に対策できるよう支援します。公開された標準と実際の脅威データに基づき、明確な助言を提供します。

支援内容

最新の脅威

以下の脆弱性は、現在、実際の攻撃で悪用されています。該当する製品をご利用の場合は、最優先でパッチを適用してください。この一覧は、米国CISAの「既知の悪用された脆弱性(KEV)カタログ」を基に自動的に更新されます。製品名は原文(英語)のまま表示しています。

CISAのKEVカタログに直近で追加された脆弱性8件
追加日CVE番号対象製品ランサムウェアでの悪用米国連邦機関の対応期限
CVE-2026-106931EG Secure Solutions SiteGuard Server Edition未確認
CVE-2026-96656Plex Media Server未確認
CVE-2026-96655Plex Media Server未確認
CVE-2026-96654Plex Media Server未確認
CVE-2026-96652Plex Media Server未確認
CVE-2026-110936Siemens Software Center未確認
CVE-2026-102764BeyondTrust Remote Support未確認
CVE-2025-61624Fortinet Multiple Products未確認

基本方針

分かりやすい説明
経営層が判断できるよう、リスクを平易な言葉で説明します。専門用語を多用せず、不安をあおる営業も行いません。
機密保持の原則
お預かりした情報を外部に開示することはありません。お客様の名称や指摘事項を公表することもありません。
公開された標準への準拠
当社の助言は、NISTサイバーセキュリティフレームワーク(CSF)2.0およびCIS Critical Security Controlsに対応しています。
実際の脅威を重視
理論上のリスクだけでなく、現在実際に発生している攻撃を継続的に追跡しています。

セキュリティに関するご質問

組織の状況と、ご懸念の点をお知らせください。2営業日以内にご返信します。

メールでのお問い合わせ:info@maxtsogt.com

本サイトの脆弱性を発見された場合は、security.txtの記載に従ってご報告ください。

ご返信の目的にのみ使用します。

パスワード、APIキー、秘密鍵などの機密情報は記入しないでください。